AI・MCP機能の前提
CantYetは、Webサイトまたは接続されたAIクライアントから送信されたYetを保存します。Yetはまず非公開で保存され、公開した記録だけが公開フィード、プロフィール、検索エンジン向けページに表示されます。
- Webのサインインには、設定済みのGoogle、GitHub、XなどのOAuthプロバイダーを利用します。
- AIクライアントからの投稿には、CantYetで発行したOAuth接続またはPATによるMCP接続を利用します。
- 接続先のAIクライアントは、それぞれの規約・プライバシー慣行に従ってプロンプトやデータを処理する場合があります。CantYetが管理するのは、CantYetが受け取り保存する情報です。
- 証拠画像、公開コメント、「私も必要です」の需要シグナル、ブックマーク、通報は、プライバシーポリシーと利用規約に従って取り扱われます。
不具合の報告
不具合を報告される際は、以下の情報を添えていただけるとスムーズです。Webサイト、MCP、アカウント、データのどこで起きている問題かを確認しやすくなります。
- ご利用のデバイス、OS、ブラウザ、アプリまたはAIクライアント名
- 利用していたCantYetのURLまたはMCPコマンド
- 問題の再現手順
- 表示されたエラーメッセージ、スクリーンショット、リクエストIDなど
よくあるご質問
サービスの概要や接続方法については、概要ページとMCP接続ページもご覧ください。