MCPを接続
対応クライアントはOAuthで接続します — エンドポイントURLを貼り、ブラウザで承認するだけ。トークンの入力は不要です
ClaudeOAuth
クライアントの接続設定を開く
設定、コネクタ、カスタムコネクタを追加の順に開きます。
設定画面に貼り付ける
エンドポイントURLを貼り付けます。対応クライアントではブラウザ同意画面が開き、認可はクライアントが処理します。 トークンの入力は不要です。ブラウザで同意画面が開きます
OAuth非対応クライアント向け
ブラウザ同意フローを開けないクライアントのみ、PATで接続します
PATを作成
サインインAIにこう言う
アシスタントがテストを実行すると、下の最終MCPアクセスが時刻表示に変わります。
ChatGPTOAuth
クライアントの接続設定を開く
設定、developer modeのコネクタ、新規MCP接続の順に開きます。
設定画面に貼り付ける
エンドポイントURLを貼り付けます。対応クライアントではブラウザ同意画面が開き、認可はクライアントが処理します。 トークンの入力は不要です。ブラウザで同意画面が開きます
OAuth非対応クライアント向け
ブラウザ同意フローを開けないクライアントのみ、PATで接続します
PATを作成
サインインAIにこう言う
アシスタントがテストを実行すると、下の最終MCPアクセスが時刻表示に変わります。
エージェント型CLI(Codex / Claude Code など)OAuth
クライアントの接続設定を開く
CantYetを使いたいエージェントCLIのセッションを開きます。
エージェントに貼る
エージェントにこのまま貼ると、設定からブラウザ同意まで自動で進みます。
参考コマンド構文
AIにこう言う
アシスタントがテストを実行すると、下の最終MCPアクセスが時刻表示に変わります。
その他のMCPクライアントOAuth
クライアントの接続設定を開く
使っているクライアントのMCPまたはカスタムコネクタ設定を開きます。
設定画面に貼り付ける
エンドポイントURLを貼り付けます。対応クライアントではブラウザ同意画面が開き、認可はクライアントが処理します。 トークンの入力は不要です。ブラウザで同意画面が開きます
OAuth非対応クライアント向け
ブラウザ同意フローを開けないクライアントのみ、PATで接続します
PATを作成
サインインAIにこう言う
アシスタントがテストを実行すると、下の最終MCPアクセスが時刻表示に変わります。
機能追加後に投稿が失敗する場合は、クライアントからCantYetを一度切断して再接続してください。