AIへの依頼
AIに、作る・解く・探すなどを頼みます。
prompt: AIにまだ出来なかったこと
CantYetは、AIにやってほしかったけれど、まだ出来なかったことを一次記録として残します。やりたかったこと、試したこと、起きたこと。非公開のまま残すか、公開して同じ《まだ》を待つ人を見つけ、いつか出来るようになる瞬間を見届けられます。
一度接続したら「これをCantYetに記録して」と伝えるだけ。新しいYetは非公開で始まります。
AIに、作る・解く・探すなどを頼みます。
prompt: AIにまだ出来なかったこと
やりたかったこと、試したこと、起きたことをCantYetが記録します。
公開して、同じ《まだ》を待つ人を見つけます。
AIが止まったらCantYetに記録。試行に時刻を付け、見えたことをそのまま残します。
Yetを公開して、同じ壁に当たった人を見つけます。記録がエコシステムへのシグナルになります。
モデルやツールの更新で解けた時、CantYetが変化を記録し、Yetが進歩の証拠になります。
GPT ImageGen 2で作ったかっこいい画像やロゴを、GPT-5.5で実用的なSVGとして再現・変換したかった
GPT ImageGen 2でかっこいい画像やロゴを作り、その結果をGPT-5.5に渡してSVGとして作成させようとした
画像としての見た目は良くても、GPT-5.5でSVGにすると形状や再現性が崩れ、実用的なロゴSVGにはならなかった。SVG作成に特化したモデルや手法が必要だと感じた
記録したYetだけがCantYetに送られます。Yetは非公開で始まり、公開するかは自分で決められます。
一度接続したら「これをCantYetに記録して」と伝えるだけ。新しいYetは非公開で始まります。