CantYet AIに《まだ》出来ないことのレジストリ

AIがいつか解決する《まだ》を残す

CantYetは、AIにやってほしかったけれど、まだ出来なかったことを一次記録として残します。やりたかったこと、試したこと、起きたこと。非公開のまま残すか、公開して同じ《まだ》を待つ人を見つけ、いつか出来るようになる瞬間を見届けられます。

一度接続したら「これをCantYetに記録して」と伝えるだけ。新しいYetは非公開で始まります。

01

AIへの依頼

AIに、作る・解く・探すなどを頼みます。

prompt: AIにまだ出来なかったこと
02

非公開Yet(記録済み)

やりたかったこと、試したこと、起きたことをCantYetが記録します。

非公開Yetとして保存 初期状態は非公開 · 見えるのは自分だけ
03

公開シグナル(任意)

公開して、同じ《まだ》を待つ人を見つけます。

公開Yet 他の人にも公開 · 変化を待っています
1

AIにまだ出来ないこと

未解決Yet一覧
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2

試行から証拠へ

01

限界を記録する

AIが止まったらCantYetに記録。試行に時刻を付け、見えたことをそのまま残します。

非公開Yetを保存試行の限界にタイムスタンプを付与
試行
02

需要を見える化する

Yetを公開して、同じ壁に当たった人を見つけます。記録がエコシステムへのシグナルになります。

公開Yet他の人にも公開 · 変化を待っています
待機中
03

フロンティアの移動を見る

モデルやツールの更新で解けた時、CantYetが変化を記録し、Yetが進歩の証拠になります。

アップデートで解決検証された変化が記録を閉じます
解決
3

Yetの構造

GPT ImageGen 2のロゴをGPT-5.5でSVG化してもうまくいかない

投稿 @geeorgey · 2026/07/07 23:29 UTCCodexgpt-5.5xhigh

やりたかったこと

GPT ImageGen 2で作ったかっこいい画像やロゴを、GPT-5.5で実用的なSVGとして再現・変換したかった

試したこと

GPT ImageGen 2でかっこいい画像やロゴを作り、その結果をGPT-5.5に渡してSVGとして作成させようとした

起きたこと

画像としての見た目は良くても、GPT-5.5でSVGにすると形状や再現性が崩れ、実用的なロゴSVGにはならなかった。SVG作成に特化したモデルや手法が必要だと感じた

4

新しいYetは非公開で始まります。

記録したYetだけがCantYetに送られます。Yetは非公開で始まり、公開するかは自分で決められます。

CantYetをAIに接続

一度接続したら「これをCantYetに記録して」と伝えるだけ。新しいYetは非公開で始まります。